アイスショーに行くなら 種類やスケジュールと席や持ち物のおすすめ

アイスショーに行くなら 種類やスケジュールと席や持ち物のおすすめ

さいたまスーパーアリーナ
アイスショーはフィギュアスケートを鑑賞するエンターテインメントのショーです。現役の選手も出演しますので、試合などがある冬季の期間を避け、いわゆるシーズンオフにファンに楽しんでもらおうと催されることが多いです。

今回は日本で行われているアイスショーにはどんなものがあるのか、どの席タイプを狙うのがいいのか、アイスショーに持っていくと良いものについてご案内します。

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アイスショーの種類やスケジュールはどんな感じ?

毎年恒例のアイスショーにはいろいろな種類があります。ひとつの会場で数日間開催されるタイプや各地を回るツアー型のショー、年1回のものなどがあります。同じショーでも出演スケーターが演目を変えて演じてくれることもあり、複数回観に行く方も多いです。

日本で行われているアイスショーをご紹介します。

ファンタジーオンアイス Fantasy on Ice(FaOI)

開催時期:5月~7月
開催場所:幕張(千葉県)、神戸(兵庫県)、新潟、静岡、金沢
チケット料金:7,000円~27,000円
オリンピックワールドワイド公式パートナーであるP&Gジャパン株式会社が特別協賛しており、羽生結弦選手が出演する可能性があるのでチケットは入手困難です。
海外、国内のプロとオリンピックや世界選手権で活躍する現役選手が見られるほか、クラウンショー(ピエロがでてくる楽しい演目)やエアリアル(天井から下がった紐を使ったアクロバティックなスケート)もあります。ミュージシャンの生演奏や生歌とスケーターのコラボも楽しめるとても華やかなショーです。途中休憩もありますが、3時間半の長い時間の豪華なショーです。
羽生選手の人気が高いので、泊りがけで複数公演観に来る方も多く、周辺の宿の確保も大変です。日程が発表されたらまず宿を確保し、それからチケット争奪戦に加わるのがいいかもしれません。羽生選手は怪我の治療を優先されると思いますので出演されるかどうかはギリギリまでわからないと思います。(ケガのあった2016年もギリギリまで欠場の発表がされませんでした。)
2018年の出演者:織田信成、鈴木明子、ステファン・ランビエル、ジェフリー・バトル、ジョニー・ウィア(敬称略)

追記 2018年5月6日
2018年、羽生結弦選手は幕張と金沢のショーに出演されます。(良かったですね!)
追記 2018年5月11日 羽生結弦選手が全会場出演されることになりました!(神戸・新潟・静岡公演へも出演です。身体が心配ながらも嬉しいですね。)

プリンスアイスワールド Prince Ice World(PIW)

開催時期:5月
開催場所:KOSE新横浜スケートセンター(神奈川県)、八戸(青森県)、大津(滋賀県)
チケット料金:7,000円~22,000円
※エキサイティングシート1、エキサイティングシート2はオリジナルグッズ付きです。
※こども料金もあります。(A席3,500円 S席5,000円)
1978年に日本初のアイスショーとして誕生した40年の歴史があるショーです。日本で唯一のプロフィギュアスケートチームであるプリンスアイスワールドチームの群舞が圧巻の迫力と美しさです。1部と2部で構成されていて、間に20分間の休憩時間があります。全体で約2時間のショーです。
ゲストスケーターとしてプロスケーターや現役選手の演技も楽しめます。
フィナーレ終了後の「ふれあいタイム」でスケーターとお話が出来たりプレゼントを直接渡したりできるののも人気です。2018年よりふれあいタイムにリンクサイドにて出演者に直接、花・プレゼントを渡せる人には制限がかかりました。『エキサイティングシート1、エキサイティングシート2、SS席』のみです。
通年リンクの新横浜スケートセンターは結構寒いです。有料のひざ掛けのレンタルもありますが、防寒の準備をしっかりしていきましょう。
2018年のゲスト:田中刑事、友野一希、町田樹、高橋大輔、織田信成(敬称略)

ドリームオンアイス Dreams on Ice (DOI)

開催時期:7月
開催場所:KOSE新横浜スケートセンター(神奈川県)
チケット料金:6,000円~20,000円
フィギュアスケート日本代表エキシビションとしてその年の大きな大会で活躍した日本人メダリストが中心となるショーです。日本人現役トップ選手や海外ゲストが見られます。日本のジュニアやノービスといった若い選手も呼ばれます。
毎年新プログラムのお披露目がされることもあり、どんな曲で衣装なのかをワクワクしながら観に行くのが楽しいです。
過去の出演者(2017年):宇野昌磨、友野一希、坂本花織、ネイサン・チェン、エフゲニア・メドベジェワ(敬称略)

ザ・アイス THE ICE

開催時期:7月・8月
開催会場:大阪市中央体育館(大阪)、愛知県体育館(愛知県)
チケット料金:8,000~22,000円
※UNDER22チケット(22歳以下)B席4,500円や見切れ席チケット、グループチケットもあります。
公演時間:約2時間30分(途中休憩15分) 
2007年に愛知県でスタートしました。浅田真央さんを中心に内外からゲストを呼んで行われるショーです。
世界から愛される真央さんの雰囲気そのままのフレンドリーでありながらもトップレベルの滑りが楽しめるショーです。衣装もかわいいです。1部と2部のショーの合間に観客も振付を練習し、グランドフィナーレに参加します。
出演者:ネイサン・チェン、友野一希、宮原知子、本田真凜、坂本花織(敬称略)
2018年は『浅田真央サンクスツアー』があるので開催されるのかどうかちょっとわかりません。(情報待ちです。)

追記 2018年5月6日
2017年の出演者を2018年の出演予定者(一部)にして掲載しました。
2018年のショーに浅田真央さんは出演されません。(残念です!)

オールジャパン メダリストオンアイス All Japan Medalist on Ice

開催時期:12月
開催会場:その年の全日本フィギュアスケート選手権が開催される会場
チケット料金:10,000~18,000円
全日本が終了した翌日に同会場で行われる、全日本でよい成績を取り日本代表に選ばれた選手と全日本ジュニアの上位選手、ゲスト選手で行われるショーです。
出演者:全日本選手権終了後に確定します。

スターズオンアイス STARS ON ICE (SOI)

開催時期:3月下旬~4月
開催会場:東和薬品RACTABドーム(大阪)、横浜アリーナ(神奈川)
チケット料金:9,000~30,000円 
※アリーナ最前列スペシャルシートはTwinkle ICE Membersのみ
※横浜公演では最後列にビギナーズシートがあり、子ども1,000円、中高生3,000円、大人7,000~8,000円です。
1986年に北米でスタートした世界最高峰のアイスショーで、日本では2005年から開催。
2018年の出演者:宮原知子、宇野昌磨、ハビエル・フェルナンデス、アリーナ・ザキトワ、エフゲニア・メドベージェワ(敬称略)

フレンズオンアイス Friends on Ice (FOI)

開催時期:8月
開催場所:新横浜スケートセンター(神奈川県)
チケット料金:8,000円~23,000円
※立見席もあります
2006年トリノオリンピック金メダリストの荒川静香さんが企画プロデュースするアイスショーです。荒川さんが親交のある国内外のプロアマスケーターを招きアットホームな温かい雰囲気のショーです。出演スケーターのコラボがあったりと楽しく一体感のあるショーに観客も引き込まれます。未来のスケーターでも出演者としても参加できるチャンスがあるのも魅力で、企画のGet the Chance でジュニア以上のスケーター1名とDear Kids で子どもスケーターを2名が抽選で選ばれます。

THE LEGENDS ~メダルウイナーズガラ~ 2018 ~Medal Winners Gala~

開催時期:3月
開催場所:東和薬品RACTABドーム(大阪)
チケット料金:7,000円~29,000円
出演スケーター:エフゲニー・プルシェンコ、アリーナ・ザキトワ、宇野昌磨、エフゲニア・メドベージェワ、宮原知子(敬称略)
メダルウィナーズオープン(MEDAL WINNERS OPEN)という国際スケート連盟(ISU)の公認で行われるフィギュアスケートにおけるプロアマ混合の国際大会があるのですが、2018年はガラ(エキシビジョン)として開催されます。
オリンピック、世界選手権、ヨーロッパ選手権、四大陸選手権、グランプリファイナルの5大会においてメダルを授与された選手のみ出場資格が与えられます!プロスケーターも現役選手時代より一層の進化を感じる迫力ある演技が魅力です。

浅田真央サンクスツアー Asada Mao Thanks Tour

浅田真央さん主催の2018年に開催される新しいショーです!
開催時期:5月~10月
開催場所:新潟、長野、北海道、茨城、埼玉、山梨、福島、神奈川、福岡、広島
チケット料金:未発表 ※追記あり 
浅田真央さんの歴代プログラムが楽しめるショーとなるみたいです。姉の浅田舞さんも出演されます。

2018年3月23日追記※
チケット価格は最高額が7,500円、最低額は3,500円以下と低額に設定されたそうです。これは真央さんが「ご家族で来ていただけるショーに」という想いが込められています。真央さんの優しさやスケートへの愛が感じられますね。

ジャパン・オープン Japan Open (JO)/カーニバルオンアイス Carnival On Ice (COI)

開催時期:10月
開催場所:さいたまスーパーアリーナ
チケット料金:7,000円~24,000円
※2017年は当日券の販売もありました。
男女シングル・スケーターが日本チーム、北米チーム、欧州チームの3チームに分かれて競い合う団体戦のジャパンオープン。シーズン前哨戦となる試合ですがプロアマ混合で行われます。そのJOのエキシビションとして開催されるのがカーニバル・オン・アイス(COI)となります。試合の後、同じ日の夜にほぼ同じメンバーで行われます。
会場のさいたまスーパーアリーナはとても広いので、A席では正直選手が遠いです。かといってSS席でも座席によってはアリーナと思えないほど遠い・・・と感じるかもしれません。
過去の出演者(2017年):宇野昌磨、本田真凜、ネイサン・チェン、アリーナ・ザキトワ、エフゲニア・メドベージェワ(敬称略)

クリスマスオンアイス Christmas on Ice (XOI)

開催時期:12月
開催場所:新横浜スケートセンター(神奈川県)
チケット料金:8,000円~28,000円
高橋大輔さんを中心に国内外のトップスケーターたちが集い、クリスマスの聖なる夜をテーマしたショーを展開します。
過去の出演者(2017年):高橋大輔、鈴木明子、織田信成、村上佳菜子、デニス・ヴァシリエフス(敬称略)

ディズニーオンアイス Disney on Ice

開催時期:7月~9月
開催場所:仙台、東京、名古屋、大阪、横浜、福岡、広島、津、埼玉、高松
チケット料金:4,000円~6,500円
※こども、ペア料金の設定もあります。
世界的規模で行われているディズニーのキャラクターが滑る氷上のミュージカル。
毎年テーマと内容が違い、日本全国各地を回ります。公演中のショーの撮影もOKで家族で楽しめます。
フィギュアスケート選手は出ませんが、小さいお子様と一緒にスケートショーが楽しめるのが魅力です。

開催時期や場所、出演者は毎年変わります。アイスショーはチケット発売の際には出演者が確定していないことも多く、公式のサイトで「○○さんの出演が決定しました。」と追加発表されるので楽しみにしましょう。公演間際に出演者が変更になることもあります。また、出演者は一部のみ記載しています。

チケット料金は同じアイスショーでも会場や年度で変わります。上記料金は参考程度にしてください。

アイスショーの席のおすすめはどこ?

座席ランクで料金が変わってきますが、基本的に高い席は近くて見やすいですし、安い席は遠くて見難いです。
ですので、予算に応じて「スタンド席で3日間行く」か「1日しかスケジュール合わないからアリーナで観る」と選びたいところです。ところが値段の高い席は人気でなかなか取れません。

人気のアイスショーの場合に申し込むべき座席ランク

特にFaOIの羽生選手目当てですととりあえず行ける日程は全部申し込んでおく方がいいかもしれません。ただし、キャンセルはできないので当たったら全部行く覚悟が必要です。申し込むときに支払い方法をクレジットカード払いでなく振り込みにすればいいと思うかもしれませんが、なぜか全滅します・・・。全滅するというのは私の個人的な感想(体験)です。値段の高い席は人気も高く、座席数も少ないです。支払い方法のせいではなくて人気が集中するから全滅になるのでしょうが、なんとなくクレカで申し込んだ方が当選確率があがるような感じです。人によっては全日程とれていたりするので日頃の行いかもしれません。

とりあえず
(最大限出せる予算)÷(行ける回数)
これで出た金額のランクの席を申し込みましょう。

スタンド席のいいところ

アイスショーに慣れていない人はやはり近くで観た方がスケートの迫力が感じられて選手の顔まで見えるアリーナ席が良いと思いますが、スタンド席にも良いところがあります。

アリーナでは選手の足元が見えなかったり、ショーならではの群舞の際に全員を見ることができなかったりします。
スタンド席ならば全体が見渡せます。値段が高い分アリーナ席だと期待感が高くなりすぎ、いざ座ったらなんだか背もたれもないし、死角があったりして見えにくいし、寒くて集中できなかったりして納得できない思いをすることもあります。

スタンド席とアリーナ席では値段が3倍くらい違うのでやはりお金の負担が軽いのが一番かもしれません。

「注釈付き」のチケットとは?

お金の負担が軽いと言えば、通常より少しお安くなった「注釈付き」チケットというのがあります。
鑑賞のジャマになるような視界を遮るものがある座席です。ただし、ほとんど問題なく見える良席の場合もありますしリンクの半分が見えないような席の場合もあります。いわゆる「ワケあり」物件です。
私も以前注釈付きチケットで観たこともありますが、そのときは正面にリンクがない席でした。目の前はサブリンクがあり、ショーで使われるメインリンクはその隣でした。とはいえ、視界を遮るものはなく距離がさほど離れるというわけでもなく、値段が安い分お得に感じました。

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アイスショー観戦の持ち物で持っていくと良いもの

チケットと現金、ハンカチ・ティッシュといったもの以外に必要なものがあります。

防寒グッズ
夏場であっても会場内は冷えます。羽織るもの、コンパクトなひざ掛け、カイロなどを持っていきましょう。

飲食物
会場でも売っているのですが、行列ができていて並ぶことが多いです。

その他
フィギュアスケート観戦の持ち物の詳しくは次の記事を参考にしてください。

なかなか取れないプレミアムチケットをやっと手に入れたものの、いざ会場に向かうとなったとき準備するものや会場の様子がわからなくて困っていませんか? 初めてフィギュアスケートの試合を観に行くときにおすすめの持ち物、観戦マナーなどについてご案内します。

フィギュアショーならではの持ち物としておすすめ

ファンレターやプレゼント
尚、プレゼントに食べ物はNGです。生ものでなくても、個包装でもダメです。
定番の花束もいいですね。ただし、試合と違い、リンクへ投げ込むことはできません。進行の妨げになりますし、回収するフラワーガールもいません。照明もおとしているので投げ込むと危険です。花束・お手紙・プレゼントについては会場にスケーター別にプレゼントボックスが設置されていて、そこに入れます。(BOXがなければスタッフに預けます。花束などもスタッフに預けた方がいいでしょう。きちんと届けてもらえるよう選手名を書いたメッセージカードをつけておくといいです。)
スタンド花、楽屋花は受け付けしているアイスショーもあれば禁止しているところもあります。事前にホームページで確認しましょう。

応援グッズ
バナーを持っていくと選手と目があう可能性が高まります。海外スケーターの母国の国旗も喜ばれます。目が合うどころか投げキッスしてくれるかもしれません。(プロですから!)横の席がご友人なら一緒に持てる大きいものでもいいですが、一人での鑑賞なら隣の人の迷惑にならないような大きさにしましょう。
ペンライトなどの光を出すグッズは演出の妨げになるので禁止されている会場もあります。

フィギュアスケートでは声援、拍手、手紙が三大応援方法です。更にスケーターにエールを届けたいというのであれば応援バナーを用意してはいかがでしょうか。「バナーをどうやって用意すればわからない。」「手作りするときの大きさや生地をとうしていいかわからない。」「タイミングがわからない。」みんなどうしているのか気になりますよね。
アイスショーで禁止されていること

  • 場内での携帯電話の使用
  • 演技中の移動
  • 場内での写真撮影・録画・録音

さいごに

競技大会はスポーツとしてのフィギュアスケートの演技ですが、アイスショーは見に来てくれるお客さんのための演技でどちらかというと芸術的な美しさと楽しさです。同じフィギュアスケートでありながら全く違う雰囲気です!

アイスショーでは普段見ないスケーター同士の和気あいあいとした雰囲気が感じられたり、個性を生かした振りつけで新たな魅力を発見したりできます。

これからも日本でたくさんのアイスショーが開催されるといいですね。

フィギュアスケートのアイスショー。会場に行くまでの服装はみんなはどんな様子なのか、アイスショーの会場の温度はどれくらいなのか、防寒対策はどの程度考えておくべきか、などについて確認してから出かけましょう。
なかなか取れないプレミアムチケットをやっと手に入れたものの、いざ会場に向かうとなったとき準備するものや会場の様子がわからなくて困っていませんか? 初めてフィギュアスケートの試合を観に行くときにおすすめの持ち物、観戦マナーなどについてご案内します。
フィギュアスケートでは声援、拍手、手紙が三大応援方法です。更にスケーターにエールを届けたいというのであれば応援バナーを用意してはいかがでしょうか。「バナーをどうやって用意すればわからない。」「手作りするときの大きさや生地をとうしていいかわからない。」「タイミングがわからない。」みんなどうしているのか気になりますよね。
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